ピクシブたん

 コンテストの締め切りに間に合うように9月中旬ごろから描き始めたのですが、出版社様からのご依頼が入ったため、今頃の投稿になりました。
 ピクシブたんと言えば、大体決まったイメージがあるようですね。たまにはこういうのもどうかなと思い、敢えてこんな風に描いてみました。

サイクリング(5)

 サイクリングコースに使っていた赤川鉄橋(JR城東貨物線淀川橋梁)の歩道部分が、10月いっぱいで閉鎖されたというので見に行った。この橋の歩道部分は、鉄橋に木造の橋を乗せている構造で、床の木材の隙間から川の水面が見えたりしてスリルを感じる橋だった(数年前に鉄板で補強されてからは見えなくなった)。
 子供の頃から慣れ親しんだ橋だけに、使えなくなるのはちょっと残念。サイクリングには隣の菅原城北大橋を使うしかないようだ。この橋は、北側の堤防と直接繋がっていなかったのでサイクリングには使えなかった。
 それで今日この橋を渡るための道順を確認しに行ったら、堤防に繋がる連絡橋ができていた。今回の閉鎖に伴って付けたようだ。非常に助かった。
 上の写真は、赤川鉄橋を南側の堤防から撮影したもの。鉄橋に木造の橋が乗っかっているのが面白い。下の写真は、菅原城北大橋から撮影した赤川鉄橋。橋が長すぎて、撮ったまま載せると何が写っているのか分からなくなってしまうので、半分ぐらいカットした。
(備考:北側の堤防でTV局のスタッフらしき人たちが赤川鉄橋を撮影していた。)

トイレのドア

 一昨日、トイレのドアノブが壊れてドアが開かなくなってしまい、大慌てしてしまった。トイレに行きたくても、入れないのである。脚立を持って外に回り、窓から金属尺を蝶番に差し込んだら、何とかドアが開いてくれた。開いた時は本当にホッとした。
 それで今日は、ホームセンターにドアノブを見に行った。相当古いタイプの物なのだが、幸運にも一つだけ置いてあった。すぐに買って帰り、無事に取り付けることができた。(ドアの穴の口径が合わなかったのだが、弟がドリルを使って解決してくれた。)
 自宅のトイレが使えなくなると、日常が一変するということを実感した。
(備考:仕事部屋のドアノブも、明らかに壊れかけていたので付け替えた(2013年12月のこと)。もしドアが開かなくなっていたら、トイレの時よりも厄介なことになっていただろう。)

灼熱地獄(2)

 今月、大阪市の猛暑日(最高気温が35℃以上)が17日間連続した。71年ぶりの記録更新らしい。 3年前、ここに書いた心配が現実になりつつある。今月に入ってから、下着が汗でボトボトになる日が多くなった。こう暑いと、気温が30℃に下がった程度でかなり体が楽になる。これからの夏は、一体どうなるのだろうか・・・。

アイドル姉妹 ライムライト 

   懲りもせず、またご当地キャラ企画に参加しました。知人に栃木出身の方がいるので、今回は「栃木県」で参加しました。
   日光の霧氷(ライム)と県庁所在地宇都宮の別名「雷都(ライト)」を合わせ、スポットライトを浴びるという意味合いを込めてユニット名を付けました (ライムライト=スポットライトの一種)。左が 妹の「栃ノ木 レモン(とちのき れもん) 」で、右が姉の「栃ノ木 イチゴ(とちのき いちご)」です。全体の印象が少し未来的な感じになるよう意識しました。デザインコンセプトの詳細は、下の「続きを読む」をクリックすればご覧頂けます。
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